スターシップ
IQ才能学園
■お子さまの年齢 10歳・自閉症
■取り組み期間 1か月
■取り組みの様子 (集中して楽しんで、自分から進んで繰り返し見ています)
■活用法 (お洗濯のお手伝いをしてもらいながら見ています)
■変化があったこと (療育先の言語の先生に、「お話の説明の仕方がとても上手になった」と言われました!)
家庭で楽しみながら療育ができ、非常にオススメです!!
本日続編を購入予定です。
視覚優位の息子に合ったようで、幼稚園から帰っておやつを食べたら自分から率先して見ています。やっと2語文が出始めたので、続編で形容詞が学べるともっと言葉が増えてくるんじゃないかと期待しています。
小学校5年と4年の子どもたちが英検にチャレンジすることになりました。
英検5級が中学初級程度の英語力レベルということなので、中学英語を全体的に網羅していく教材としてこちらを購入してみました。
英語の勉強タイムの始まりとして数分見る習慣にして、食事の準備時間の合間にかけ流す、車の中でCDを聴く、など取り入れています。
最初は早いと言っていた子どもたちも、1週間もしないうちに慣れました。
塾では2月から、新4年生の授業が始まりましたが、理科と社会も予想以上に覚える事、勉強量が多い事にびっくりしました。算数と国語の家庭学習をすると、理科と社会になかなか勉強時間が捻出できないのが現状ですが、なんとか工夫して覚えた事を定着させることはできないか?と調べて「フラッシュカード学習」に辿り着きました。画面を見ただけで耳からは音声、目からは文字情報が入るため、何度か見るうちに記憶に残るような気がします。
机に向かうだけの勉強だと飽きてしまいますが、気分転換にもなるので息子はほぼ毎日、短い時間ですが取り組んでいます。日々の積み重ねが大事だと思うので、継続できるように見守っていきたいと思います。
子どもの年齢 0歳11ヶ月
■取り組み期間 1ヶ月
■取り組みの様子 あいちゃんの時はニコニコして見ています。フラッシュが始まるとチラッと見て、ぬいぐるみとか、おもちゃに目がいってしまいます。
■活用法 朝起きて、ご飯食べる前に頭をスッキリ出来るかな、と思って朝やっています。
■変化があったこと 言葉が増えたりしてくれたらいいなぁと思っていますが、まだもう少しかかりそうです。
■子どもの感想 これから興味が出てくるのを楽しみにしています!
■スタッフの対応 子どもがなかなか見てくれず、私の見せ方が悪いのか?と不安でしたが、ご相談したら、焦らなくていい、とあたたかいお言葉をかけていただき、頑張ろうと思えました。ありがたかったです。
小学1年の息子に買いました。わかりやすくてよく見ています。ただまだ本人の力になっているかはわからないので★1つマイナスで。ありえなさそうなエピソードから、あーこれ似たようなことあったなーと思うことから幅広くあるのでとても良い教材だと思います。
毎日飽きずに見ています。小学校へ入学してからお友達とのトラブルや授業態度について、毎日のように担任の先生から電話が来るので、少しでもお友達との接し方やコミュニケーションの改善につながればと思い購入しました。内容としては、親の目が届かない小学校でのシーンや、お友達との接し方や話しかけ方などといった内容が入っていて、息子に是非見せて理解してほしい内容ばかりでした。その中で「先生に怒られている時に笑ったらどうなる?」といったシーンがあるのですが、息子もやっていることが判明しました。これでは先生に目をつけられるは当たり前だなと・・・。私にとっても気づきの多いDVDでした。
息子はとても気に入って、有名キャラクターのアニメ番組より見たがります。親がみる限り何を魅力に感じているのか不思議です。子供を引き付ける仕掛け構成がなされているのだろうと感じました。
息子なりに楽しみながら学んで吸収しているようです。例えば外出後の手洗いを言われるから何となくしていたけど、視聴後アイちゃんのように自主的にシッカリ洗う動作をするようになりました。
毎日見ています!言葉は前よりすごく増えました。単語のみだったのが2語文や、たまーに3語文・4語文も出ます。まだ助詞は使えないので、助詞は抜けてますが言いたい事は通じる程度にはなってきました。以前、幼稚園ではお友達との距離感や空気を読むことができず、お友達に嫌がられて叩かれたり引っかかれて帰ってくることも多かったですが、今はそろ~っとお友達に近づいて行って、話しかけられるのを待っている場面をよく見かけると幼稚園の先生から言われました。お友達とは一緒に遊びたい!という気持ちは強いので、もっと言葉が出てくれば一緒に遊べるようになるんじゃないかなと思っています。体調を崩したりもあってまだ全部は見せられていませんが、このまま見せていこうと思います!
小学1年生の息子に購入(自閉症スペクトラム・ADHD)。こういうDVDがあることを知っていれば、もっと前からやらせてあげたらもっと楽に登園できたんじゃないかと自分を責めます。それぐらいDVDを見せてから息子の人への関わり方が変わりました。とにかく褒められるような事を率先してするようになり、謝ることもできるようになりました。前までは人にちょっかいばかり出して一切謝らないという頑固者だったのですが、DVDのキャラクターがごめんなさいと謝るのを真似するようになってから、私にもお友達にも謝ることが増えていきました。あとは家が近い3人組に避けられがちだったのが、今は一緒に登校してくれるようになり親としてはほっとしています。このDVDで「ありがとう」と「ごめんね」が言えるようになったことが一番の成果です。