英語学習25巻 英語学習 耳を育てる 赤ちゃんと一緒に 英語と日本語の違い 1歳から 3ステップレッスン 英米圏の家庭学習 ネイティブスピーカー ロングセラー

価格:67,857円(税込) 5%OFF

定価: 71,429円(税込)

[ポイント還元 678ポイント~]

  • 星みつる式 子供英語DVD「英語学習・25巻」NHK教育 英語であそぼ ひとりでできるもんを制作した星みつる先生の英語DVD 幼児からの早期教育や家庭学習 小学生英語の基礎学習 フラッシュカード 英語の歌、英会話、英単語DVDとして。送料無料 公式ショップ限定5%OFF!

商品説明

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知育DVD
英語学習 25巻セット

通常販売価格
67,857円(税込)
送料無料

【対象年齢】
0~10歳
【ディスク】
DVD21枚+CD6枚
【分  数】
DVD約25~90分
     
/CD約40~60分
【付属教材】
英会話表・対訳冊子 他

英語は、聴き取れないから
発音できない!!

英語学習 25巻・セットタイトル

  • 1. ベビチッチえいご 2巻
  • 2. えいごでペララ 1巻
  • 3. しつけ英語 7巻
  • 4. リズムえいご 7巻
  • 5. フラッシュえいご 4巻
  • 6. フォニックスえいご 4巻

サンプル動画

英語の第一歩は、
英語を聴きとれる耳を育てること

英語学習・25巻セット(DVD21枚+CD6枚)は、子ども向け英語教材として10~20年間にわたりロングセラーを続けているタイトルを集め、割引価格で提供しているセットです。

DVDを開発したのは、NHK・Eテレの「英語であそぼ!」などの子ども番組を数多く制作してきた、脚本家であり、映像クリエイターでもある星みつる先生です。


英語学習 25巻セットを制作したのは、
映像教育の第一人者の星みつる先生

脚本家・映像クリエイター

  • NHK・Eテレ「いない いない ばあっ!」「英語であそぼ」「ひとりでできるもん!」など、多くの教育番組の企画・制作を行う。
  • 脚本・作詞を手がけたNHK「まいちゃんの ベトナム日記」では、第38回ABU賞テレビ 子ども番組部門にて最優秀賞を受賞するなど映像教育のスペシャリストとしてのソーシャルスタンディングを確立。
  • 幼児才能教育の開発を行う傍ら、厚生労働省の子ども食育検討委員など、活動の場を広げている。
  • 日本脚本家連盟・日本放送作家協会正会員、日本音楽著作権協会正会員。絵本「パンパといっしょ・シリーズ(ポプラ社)」など、著作多数。

お客様の声(3件)

総評: 星1つ星1つ星1つ星1つ星半分 4.3

星1つ星1つ星1つ星1つ星1つパンジーもも様
2018/08/09
4姉妹で毎日楽しそうに見ています!下2人が双子のため、家で英語のお勉強ができるのは、母としてとても助かっています!
4姉妹で毎日楽しそうに見ています!下2人が双子のため、家で英語のお勉強ができるのは、母としてとても助かっています!
  
星1つ星1つ星1つ星1つ星なしponta_14様
2018/07/31
お教室ではなく家で子どもたちに英語を身につけている方のブログや本を見て、毎日少しずつやることの大切さを感じたので、DVDやCDで日々の生活の中で英語を聴かせるようにしています。毎日好きなDVDを1、2
枚選ばせて見せているのと、遊んでいるときのBGMとして小さな音でずっとCDをかけ流しています。聴いていないようで、意外と聴いているんだなと感じる場面が多々あるので、これからも続けていきたいと思います。
  
星1つ星1つ星1つ星1つ星なしゆきじい様
2016/06/28
初孫の誕生祝いにプレゼントしました。
電話で相談した際は、ご丁寧に説明して下さりありがとうございました。娘も喜んでくれました。
すぐ飽きるおもちゃよりも、長く楽しんで身につけられるものをと思って選びました。
孫の成長が楽しみです。
初孫の誕生祝いにプレゼントしました。
電話で相談した際は、ご丁寧に説明して下さりありがとうございました。娘も喜んでくれました。
すぐ飽きるおもちゃよりも、長く楽しんで身につけられるものをと思って選びました。
孫の成長が楽しみです。
  

文部科学省の英語教育のモデル小学校で
使われた英語のDVD教材

◆英語学習 25巻セットの「フォニックスえいご」が
モデル小学校で使われた英語教材です

英語のモデル小学校の教材

英語教育のモデル小学校で選ばれた
DVD教材!!

文部科学省研究開発校の指定を受けている大阪府河内長野市立天野小学校の研究授業の英語教材として「フォニックス えいご」が使われました。

この小学校は、国際交流などを通じて英語に親しむことをはじめ、「国際社会に生きる表現豊かな子どもの育成」を目標にしている英語教育のモデル小学校です。


英語教師の梅本 多先生のもと、6年1組の37名の生徒さんを対象に公開授業形式で行われました。

梅本 多先生が「フォニックス えいご」を
教材に選んだ理由

  • 話すスピードが遅めに制作してある
  • 小学生が容易に理解できる

※上記は、下の学習指導案の中に記されています

後日、天野小学校の小森先生からは、「初めは聴きとれなかった生徒も、回を重ねる毎に聴きとれるようになった」「クイズが人気だった」など、楽しみながら英語を学ぶ様子が伝わってくる感謝の手紙を頂きました。

※「大阪府河内長野市立天野小学校」は、文部科学省の「研究開発校」に指定されています。


幼児英語で学ぶべきは、英語の発音!!

◆英語の発音が幼児期の脳を発達させるワケ!!

星先生からのメッセージ

■幼児期だからこそ、
身につけられる、英語の能力とは?

グローバル社会に向けて日本でも、公立の小学校から英語が必修になり、英語のレッスンを導入する幼稚園も多くなってきました。

幼児や子供にとって、最適な英語学習とは、どのようなものでしょうか?英語学習には、4つのアプローチがあります。

  1. Reading⇒読む
  2. Writing⇒書く
  3. Listening⇒聴く
  4. Speaking⇒話す

このうち、幼児に最適なのは、「 Listening⇒聴く」と「Speaking⇒話す」です。なぜなら、幼児期の脳は「聴覚・視覚」が最も発達することが脳神経科学の研究からもわかっているからです。

つまり、幼児英語では「聴く・話す」に特化した学習法が、脳の発達を促すという観点からも、英語のリスニングとスピーキングの能力向上においても最適であるといえます。


■世界の3分の2は、
バイリンガルで占められている!!

現代は、世界の人口のうち約3分の2以上がバイリンガルという時代です。海外では既に英語を話せて当然という認識が一般化してきました。

米国ワシントン大学の研究者の研究結果では、「生後11ヵ月の赤ちゃんの脳は、何語であろうと、その環境で聞く2ヵ国語を一つの言葉を学ぶのと同じように学んでいる」と発表されています。

さらに、そこには「乳幼児期こそが複数の言葉を学ぶ能力があり、バイリンガル環境を与える最適の時期だと主張できる」と記されています。

また、「2ヵ国語を聞いている赤ちゃんの脳は、赤ちゃんが言葉を発する前であっても、そうでない赤ちゃんより、新しい音を学習する能力に優れている」従って「バイリンガル環境は、赤ちゃんが言葉を発する前でも効果があるということを発見した」とあります。

※米国ワシントン大学の研究結果より

このように幼児期の言語習得に関する研究が進む中で、日本における幼児英語のあり方も見直されています。


■英語は、いつから始めるのがベスト?

英語学習やバイリンガル教育は、早ければ早いほどいいといわれます。子供は「英語・日本語」を区別して覚えているわけではなく、日常的に聞く言葉がごく自然に口から出ているのです。

ですから、英語やバイリンガルの環境をつくるのは、言葉が出ない赤ちゃんの頃から始めるのがベストです。もしも妊娠中なら、お母さんが英会話学習を始めることをお勧めします。

カナダのブリティッシュコロンビア大学幼児研究センターからは、こんな研究結果が出ています。

「2ヵ国語を話す家庭で育てられている赤ちゃんは、子宮にいた時に聞いた2つの言語に、生まれた時から好しい反応を示し、各言語を容易に判別することができる」

このように英語学習やバイリンガル教育には、早過ぎるということがありません。英語のネイティブスピーカーの発音を真似て、どんどん口に出しましょう。

多少発音が下手でもリズムをつけて英語らしく発音すれば効果的です。


■幼児が学ぶ英語だからこそ、
家庭での英語のコミュニケーションが重要

英米圏の子供たちは、家庭での「しつけ」から多くの言葉を学んでいます。それは、彼らが学校で習う国語(英語)の授業で覚える言葉よりも、家庭で実際に話されるコミュニケーション・ツールとしての言葉の方が子供にとって圧倒的に実用的で役に立ち、汎用性に富んでいるからです。

では、我が子に英米圏の子供たちと同じように英語を学ばせるためには、どうしたらいいでしょう。それは、英語で話す環境を家庭につくることに他なりません。

<英語で話す・環境ツール>

  • TVの子供向け英語番組を、
    子供と一緒に見て、真似て遊ぶ
  • 幼児英語のDVDを、
    子供と一緒に見て、真似て遊ぶ
  • 幼児英語のCDを、
    子供と一緒に聴いて、真似て歌う
  • フレーズ単位の英語で子供とやりとりする
  • 幼児英語の単語カードや英会話表などを、
    部屋に貼って発音する
  • 英語の絵本の読み聞かせをする

…など、できることは、まだまだたくさんあります。

幼児英語の環境づくりで大切なことは、子供が「毎日、継続的に取り組める」視聴覚刺激でなくては効果は期待できません。脳は、環境からの刺激によって発達しています。一週間に一回程度の英会話教室では、環境からの刺激としては、不十分です。子供が自らの意思で「何度もくり返し見たい!」と思うものこそ、脳が発達するためにそれを求めているのです。


■日本語を覚えるたびに、
英語の能力を失っていくってホント?

脳は、環境からの刺激によって発達します。その反面、脳に入力されない刺激は、必要ないものとして削除されます。

アメリカの非営利団体「TED」での言語習得研究者のパトリシア・クール氏の講演で、そのことに触れています。

「生後8ヵ月位までの赤ちゃんは、世界のどの国の言葉でも話し、そして生後10~12ヵ月までの2ヵ月間に、赤ちゃんは自分が理解すべき音の統計を取っている」

つまり、幼い脳は、周りの人が話す音の中で聞くことのない音は、言語を司る脳からどんどん削除されるため、日本語しか聞かなければ、日本語の発音しか理解できない、と言明しているのです。

※「赤ちゃんは語学の天才」より
TED Talk Subtitles and Transcript: TEDxRainier
TED:Technology Entertainment Design

また、脳の発達という観点からは「脳にとって言葉は、高次な情報処理を必要とするもの」で、さまざまな脳部位に働きかけ、脳を発達させることがわかっています。それは、国籍に関係なく世界中のあらゆる言語において共通だとされています。

つまり、英語学習やバイリンガル教育は、子供の脳を発達させるトレーニングにも有効であるといえます。

幼い頃から英語を聴いて・話すことで、大人になるほどリスニングが難しくなる、ナチュラルスピード(1分間に190語以上の速度)の英語を聴き取れるようになり、英語のネイティブスピーカーような美しい発音をすることも可能になります。こうしたことから幼児期は「英語の黄金期」と呼ばれています。

※日本人が英語のネイティブスピーカーの話しを理解できる速度は1分間に90語位とされています。


■英語の「読む・書く」は、
何歳から始めたらいいの?

「Reading⇒読む」と「Writing⇒書く」の能力に関しては、年齢が上がるほど高くなることがわかっています。そのため、幼児には、多読や書き取りなどのワークをさせる学習は控えた方が懸命といえるでしょう。

子供の能力にそぐわない学習は、効果が期待できないばかりか、英語嫌いにする可能性もあります。「読む・書く」の能力は、後回しにした方がよい場合がほとんどといっても過言ではありません。

個人差があるので一概には言えませんが、脳の頭頂連合野と後部連合野の領域が発達する9歳頃からでも遅くはないでしょう。


■英語と日本語の違いを
自然に学習できる幼児英語DVD

「リズムえいご7巻」は、英語と日本語の発音の違いである喉発音などが学べるDVD&CDです。英語と日本語には、喉発音と口発音の違い、周波数の違い、話すリズムの違い。このような違いを、歌やリズムで知らずしらずのうちに、自然に楽しく学べます。

このDVD+CDセットは、日本語を習得することで抑えられてしまう英語の特徴にポイントを定め、英語の力を引き出し、伸ばすことを目的に開発されています。幼いうちから英語と日本語の違いを目と耳で体感し、英語のネイティブスピーカーのような正しい発音で話せるように導いていきましょう。

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