スターシップ
IQ才能学園
あいちゃんのシリーズは大好きで、上の子(2年生)から、お世話になっています。これは、下の子(5歳)と一緒に何回も飽きずに観ています。英語がわからないながらも映像で、しつけという観点からもいけないこと、いい事と見極めて、聞こえたままの英語をまねて言っています。
日常生活でよく使うフレーズがたくさんでてくるので、実践しながらDVDを活用しています!娘の機嫌が悪くなって拗ねたとき、泣きわめいてどうしようもないときは、あいちゃんの声をマネして、好きなフレーズを繰り返すと、気持ちが切り替えられるようで、助かります。これはお勧めです!対訳冊子があるのも◎!
小1の娘に購入しました。幼稚園の頃から通っている教室では、授業の最後に、ことわざや四字熟語、俳句などを音読していたので、体に音として捉えているようで、予想以上に集中して見ています。
幼児向けのものと悩みましたが、長く活用できそうな、意味や用例もでてくる、こちらの小学生向けのものを購入しました。メニュー画面で、意味や用例があるパターンと、ないパターンを選べたりするといいのかな?とも思い、星4つにさせていただきました。
先日、TVの番組で東大生が幼児期に取り組んだもの…として、フラッシュカードが取り上げられていました。カードは技術がいるので、こちらのDVDを試しに買ってみたのですが、娘は早いスピードにもついていけている様子です。思えば、通っている、お教室の授業の展開がとてもとても早いのですが、早くないと、子どもが飽きてしまう…と先生がおっしゃっていたのを思い出しました。お教室で勉強した、立体図形がでてきたり、足し算やかけ算など、知っていることが頭でつながるようで、見ていて楽しいようです。数や図形が好きなので、小学生で習う算数、のようなタイトルが今後あると嬉しいな、と思っています!
息子が通う小学校は、半数が、中学受験をするような小学校なので、視野に入れて、家庭学習用にこちらを購入しました。日本の歴史や世界の歴史の漫画が好きで、よく読んでいることもあり、特に歴史は好んで取り組んでいます。近年の中学受験の問題は、暗記しているだけではだめで、知識を自分のものにし自分の意見も述べられないといけないようです。そういった意味でも、低学年のうちから取り組むべき教材だな、と感じでいます。
1番最初は、黙って見ていましたが、最近は、DVDの最後まで見てもう一回見たいと言ってます。普段の生活でも教材のフレーズを言ってみたりしてます。
親としては、発達トレーニングシリーズがうちの子にはちょうどいいタイミングの内容だと思いました。
最後まで見て、本人が飽きてきた頃にまた次の教材へ進めていきたいと思います。
療育センターがいっぱいで順番待ちもかなりあり、ただ時間が経つのを待っているだけでは、、、と思い自宅療育を考えているときに、ホームページを見つけました。
半信半疑でしたが、悩むより聞いてみようと電話をしました。
電話では、相談の段階からすごく丁寧に親身に子供の事を聞いて頂きました。
電話担当の方は、的確に「会話のスキルを主にやってみてはいかがでしょうか」と言って、
決して他の教材の押し売りもあれもこれも的な事は一切言ってこなかったです。
教材が届いて二週間以上になりましたが、子供は「もっと~もう一回」とすごく集中もして楽しんで見ています。
声に出して真似をしたりもするようになりました。
少しずつ色んな事を吸収してくれたらなと思っています。
5歳の男の子で言葉が遅く多動気味。コミュニケーションも苦手。療育(週一)に通っていますが、なかなか成果が現れず焦っていました。そんな時ネットで 星みつる式フラッシュDVDを見つけ藁をも掴む思いで電話をかけました。電話対応が親切で直ぐに購入しました。最初は膝の上に乗せて10分見るのがやっとで正直失敗したかな…と思いましたが、今では自分から今日はこれを見ると言って集中して見ています。まだ1ヶ月ですが言葉が爆発的に増え、友達に話しかけたり、幼稚園での出来事を話してくれるようになりました。療育の先生に教室の中で一番の伸び率。将来は科学者や作家も夢ではありません。伸ばしてあげてくださいね。と嬉しい言葉をいただきました。まだまだ課題もありますが、これからも楽しく見続けたいと思います。
小学2年生から学校へ行けなくなり、少しでも家庭でできることをさせてあげたいと思い、色々と探していたところにこの教材に辿り着きました。こういう内容のDVDがあることを初めて知りました。もっと早くにこのDVDと出会っていたら、息子は学校に今も通い続けていられたのかもと思うと、胸が苦しくなりました。でもこのDVDのおかげか、前一緒に遊んでいたお友達の話をするようになってきたので、少しずつ息子の気持ちが前向きになっているようです。
内容はとても充実しています。が、子供の食いつきがあんまりよくなかった。取り組みノートに沿って、徐々に、フラッシュに慣れるようにしていきたいと思います。