広汎性発達障害(当時は軽度)の男の子9歳です。
幼少の頃には右脳の言葉DVDで、やってはいけないこと、言ってはいけないことが良く身に付いてくれました。
しかし、いつまでたっても言語が一番の凹の部分で、思いきって発達トレーニング・全28巻セットを購入しました。
お勧めの見る順等、書かれてありましたが、
本人が観たい順に(かつ、まんべんなく観るよう声かけしながら)毎日ではありませんが、半年近く観たでしょうか。
その頃からDVDを観ると
「疲れる。」と言って、あまり観たがらなくなりました。
しかし、会話力は上がっているなと感じましたし、
まわりの方々からも「会話するようになったねぇ!」と言われるようになりました。
それから数ヶ月後、心療内科で発達検査を受けた結果、
お医者さんの見解も、検査の結果も、今までの
「軽度」から「境界域」に判定がアップしました!
嬉しかったです。
また何かあったらお世話になりたいと思います。
有難うございました! |